11/25のツイートまとめ

2016/11/26(Sat) 04:47
日々のつれづれ

atsumi_1965

@KeiCello なんすか、あの高さ。衣装のせいか、たくましく見えます。
11-25 20:21

@KeiCello はー、ドキドキしましたわ。
11-25 20:20

@mayumi_va コンサートは申込メールしました。午前半休でカワイの講座に行くことは既に決めていて、1日休暇にするだけだよなーと社会人失格的なことを考えております、ふふふ。
11-25 19:31

いつもは買わない豪華弁当、やはり食べ過ぎ。腹八分目でないとパワーが出ません…貧乏性なのだ。
11-25 16:07

昨日もらってきたチラシ。面白そう。チェロのマスタークラスも1度見聞してみたいな。 https://t.co/wRuvSgjKxn
11-25 16:04

RT @amanatsucocoa: →続き 前半に「芸術には暗い側面がある。悪は善より芸術的であり、人を殺すことの中にあるクリエイティブさにも私は子供の頃から気づいてしまっていた」という話があった。
11-25 16:02

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「北海道の泊原発を見に行ったことがある。それは広大な自然の中、とても美しかった。死と美しさは隣り合っていることが頻繁にある、そのことは私を傷つける。それは私のトラウマでもある」→続
11-25 16:02

RT @amanatsucocoa: アレクシエーヴィチ「謙虚であること。ジャーナリストは“小さな人々”より優れているわけではない。必要なのはむしろプロフェッショナルとしての倫理観。勇気とは感情的なものではなく知的なもの。私は思想面での勇気を高く評価する。それは溢れる陳腐な表現…
11-25 15:57

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。新聞記者からの質問「“小さな人々”の傷口と向き合う時、ま同時に国家という大きなものとも向き合う必要があると思う。どちらも勇気が必要な行為。ジャーナリストとして必要な勇気とはどのようなものか」→続
11-25 15:57

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「私は自然は既に人間に反乱を起こしていると思う。人間は決して自然には勝てない。これから自然とどう生きていくか。新しい哲学が求められる。それは我々自身が新しい思想を獲得しなくてはいけないということ」
11-25 15:48

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「ソヴィエト崩壊後もこの国は巨大で、それは大きな空洞でもあり対峙する人々は自分に価値がないように感じてしまう。人々は新しい哲学を求め、そこにプーチンが分かりやすい答え、大衆が受け入れやすい既存のマトリックスを…
11-25 15:48

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「ソヴィエト崩壊後多くの自殺者が出た。その生還者たちに話を聞き、彼らが自分の命にほとんど価値を見出していないことを発見した。彼らは共産主義の理念と自分自身の存在を一体化させてしまった。彼らが価値を置いていたの…
11-25 15:48

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「私は人々を怖がらせる恐ろしい話を集めているのではない。私は人間の精神、魂、理想主義というようなものを集めているつもりでいる。重要なのは想像力を失わないこと。生活は、人生は、常に前へ進んでいく。絶望することは…
11-25 15:48

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。「今は混乱した難しい時代。将来に希望を持てず、人々は答えを過去に探し、それが現在の保守主義にも繋がっている。ハンナ・アーレントが語ったように、こんな時代、知識人には果たすべき大切な役割がある。それは人々に絶望…
11-25 15:48

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」続き。「男たちは古からの戦争の文化の人質になっている。女たちはそこから自由に語る。男たちの語る戦争は歴史の文脈だが女たちは生物学のようにそれを語る。そこでは人間の苦しみだけでなく、例えば鳥の、動物の、大地の、踏…
11-25 15:47

RT @amanatsucocoa: 「アレクシエーヴィチとの対話」。印象的だった言葉の断片をいくつか。「人々の人生観の大切な部分は子供時代に作られる。何故なら子供時代は人が“大衆”になる以前、個でいられる時代だから」「戦後、男たちがいなくなった村で、残された女たちの話す戦争の…
11-25 15:47

RT @amanatsucocoa: 東大で開催された「アレクシエーヴィチとの対話」。メモを取る手が止まらない濃密な時間でした。このような人が前を歩き、書き続けてくれている。それだけで勇気が出る。何か「善きもの」をそっと手のひらに握らせてもらいました。ゆっくり時間をかけて自分の…
11-25 15:47


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