Funnybones -備忘録其の二-
ドラマ、映画、スポーツ、猫などの覚え書き。
2008.07.26 (Sat)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#13 Sentencing
"What the f××k did I do?"俺は何やってるんだ?ジミーはさっきまでゴールに向ってトラックを走っていたのに、気付いたらスタジアムの外に出ていた。大事な仲間の命をかけてまで、走る価値がこのレースにはあったのか。
2008.07.21 (Mon)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#12 Cleaning Up
2008.07.13 (Sun)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#11 The Hunt
やるときゃやるの殺人課の刑事たち。本気を出した彼等の顔つきがいい。ロールズの台詞にも泣かされた。しかしダニエルズたちの今までの努力が、このままでは水の泡だ。
2008.07.07 (Mon)
TheWire /ザ・ワイヤー S1#10 The Cost
代償は双方平等に払わねばならない。
リスクやコストをきっちり計算してゲームに挑んでいるのはバークスデールの方。
警察側は自分たちが代償を払うことになるなんて思ってもみなかっただろう。
リスクやコストをきっちり計算してゲームに挑んでいるのはバークスデールの方。
警察側は自分たちが代償を払うことになるなんて思ってもみなかっただろう。
2008.07.02 (Wed)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#9 Game Day
毎日戦ってばかりじゃしんどい、たまには楽しみもなくちゃ。でも人が休んでいる時だからこそ、粛々と事を進める者もいる。
2008.06.24 (Tue)
TheWire /ザ・ワイヤー S1#8 Lessons
ジミーが息子たちに教えた『探偵ごっこ』が成果をあげる。
カーヴァーとハークは昇進試験を受ける。勉強の成果があがったのはどちらか。
ウォレスは人生の危機を迎えている。
ディーもあがいている。
副警察長はダニエルズに、警察における最優先事項を教える。仕事ではなく指揮系統だと。
判事はジミーとキーマに「頼るなら俺だぞ」と示す。
ストリンガーは、大学の講義で学んでいる理論に現実をなるべく近付けたい。扱っている商品は違法でも、ビジネスは真っ当なものでありたい。それを皆にわからせたい。
オマーはジミーたちに協力しているが、彼の協力の意味を正確に理解するのは実は難しい。
皆、何かを学んでいる。そしてそれを活かすには、何かプラスアルファが必要だ。それは直感かもしれない。
カーヴァーとハークは昇進試験を受ける。勉強の成果があがったのはどちらか。
ウォレスは人生の危機を迎えている。
ディーもあがいている。
副警察長はダニエルズに、警察における最優先事項を教える。仕事ではなく指揮系統だと。
判事はジミーとキーマに「頼るなら俺だぞ」と示す。
ストリンガーは、大学の講義で学んでいる理論に現実をなるべく近付けたい。扱っている商品は違法でも、ビジネスは真っ当なものでありたい。それを皆にわからせたい。
オマーはジミーたちに協力しているが、彼の協力の意味を正確に理解するのは実は難しい。
皆、何かを学んでいる。そしてそれを活かすには、何かプラスアルファが必要だ。それは直感かもしれない。
2008.06.18 (Wed)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#7 One Arrest
オマー、色っぽい表情するなぁ、とよく思う。そう思ってみてるからかもしれないけど、なんともいえない色気がある。バンクの「A man must have a code」というオマーについての言葉がいい。
2008.06.09 (Mon)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#6 The Wire
キャラクターたちが口にする『ゲーム』という言葉が、気になってしょうがない。重たい。
多分、いや確実に私には彼等のゲームの重みが理解できないと思う。どう寄り添って理解しようとしても、無理なのだ。ぐだぐだと愚にもつかない思い込みを語るくらいなら、彼等の生きるか死ぬかの瀬戸際を、ただ黙って見ていた方がマシなのではないかとも思う。
多分、いや確実に私には彼等のゲームの重みが理解できないと思う。どう寄り添って理解しようとしても、無理なのだ。ぐだぐだと愚にもつかない思い込みを語るくらいなら、彼等の生きるか死ぬかの瀬戸際を、ただ黙って見ていた方がマシなのではないかとも思う。
2008.06.04 (Wed)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#5 The Pager
人が人と繋がる理由は様々。血縁、仕事、愛情、打算、たまたま気が合った、ただなんとなく。
そうやって繋がった2人、3人の間に流れる空気やその温度が伝わってくる。どちらかというと切なく痛い。
そうやって繋がった2人、3人の間に流れる空気やその温度が伝わってくる。どちらかというと切なく痛い。
2008.05.28 (Wed)
TheWire/ザ・ワイヤー S1#4 Old Cases
個々の才能がより明確に見えてきてわくわくする。
自分と無関係で遠いものだと思い込んでいた世界が、実は自分の世界と交錯していた、すぐ隣だったことに気付かされる。
自分の立っている場所は、思っているほど確固とはしていないのだという事実に気付かされる。
見どころがあり過ぎる。
自分と無関係で遠いものだと思い込んでいた世界が、実は自分の世界と交錯していた、すぐ隣だったことに気付かされる。
自分の立っている場所は、思っているほど確固とはしていないのだという事実に気付かされる。
見どころがあり過ぎる。

